ぼっちニートの大学生活

ブログタイトル変えた

HDDをなんとかしたい

昨日の記事でHDDへのアクセスの多さを嘆いていた水彩です。

 

さて、タスクマネージャーを監視してみると、まず「SuperFetch」というプログラムが何もしていない状態でも異常にHDDにアクセスしていることが分かりました。

調べてみると「お前次このアプリ開くやろ、先に準備しといたるわ」みたいな感じで、事前にファイルにアクセスしてアプリの立ち上げを早めようとする物らしい。

PCを早くしようとして遅くされるのは本末転倒なので却下。調べて無効化した。(やり方は検索結果参照)

 

次、「coreServiceShell.exe」

ウイルスバスターのプロセスらしいが、こいつがもう素晴らしく起動直後に動いて回る。

再インストールで治るケースもあるらしいが、トライアル版なので

「あ、今再インスコでトライアル期間伸ばそうとしたな?」とかなると面倒。

とりあえず起動設定をいじってみた。どうなることやら

 

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(さっき言ってたのが一番上のやつ)

 

変わんねぇ~^^:

 

結局起動(ロック解除)から3分くらい経たないとこのプロセスは満足してくれない・・・

まあ、満足しても居座り続けるのですがね(これはリアルタイム保護の為だと思うけど)

 

起動時にいろいろなアプリがHDDにアクセスするのは仕方ないと思う。けど1プロセス如きにこんな理不尽にHDDアクセスのリソースを蝕まれて気分がいいわけがない。

実際HDDにアクセスしている3分間は、アプリを起動する気力を削がれるくらい動作が遅くなるし。

 

 

多分起動設定で色々行うようになっているのだと思うけど、その辺りにもう少しユーザー干渉ができてもいいと思うのね。

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・・・あ、これ今まで2にしてさっき1を試してたんだけど

もしかして3が一番効果あったり?

 

 

後で試すか。少なくともこれ以上文字を書く気力は残されていないし。