ぱそこんのおはなし その1

まず初めに、眠いので文章に不可解なところがあります、ご注意を。

 

 

どうも、パソコンをやると首が痛くなるので姿勢を正そうと決心した水彩です

 

https://toshibadirect.jp/outlet/outlet-pc-tablet/az35e-2017-fall-winter-web-model-15-6-inch/black-paz35eb-sjc.html

今回のお話はこちらの性能について

 

メーカーの融通の利かない所、融通の利いたであろう所。最近のPCを触り始めた感想などを雑に混ぜながら言っていきたいと思います

 

ざっとスペックのおさらい

CPUはi3第七世代

RAM 8GB

ノングレアのWXGA

 

 

まず最初に、ACアダプタの変換部が小さすぎて驚いた。

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わかりますかね、めちゃめちゃ小さいんですよ。もうミニカーレベル。

 

 

で、次に可視角がめちゃめちゃ広い。

これ、明るければ当然なのかもしれませんが、非光沢なのも相まって横ギリギリから見ても全然見れる。

 

あとプリインはあれど「デスクトップにメーカー製アプリのアイコンがごった返してる」という事態になってなかったのも印象深い(完全に置かれてない訳ではなく)

  

 

あ、個人的にUSB3.0が右側に、2.0が左側に来てたのが衝撃でした。

普通右側はマウスのアダプタを刺すし、マウス自体も右側に配置するので、USBメモリを刺すとマウスのスペースがなくなってしまいますよね。

 

 

HDDという存在に限界を感じてしまった。

なんかオプションがあるなら教えてもらいたいんだけど、バックグラウンドやブラウザの起動程度で書き込みが100%になるのが本当に気になる。

動作が重いと決まってHDDの書き込みが100%だし、起動時とか明らかにHDDが音を立てながらパス入力画面の表示を遅らせてたりするし、ほかのスペックがどれだけ良くてもHDDなだけでスペックを生かしきれないんだなあと。

 

 

 

特段気になったのはこの辺ですかね、また数か月したらこういうのをもう一度書きたい